英霊の記憶を継ぐ子どもたち〜戦後80年、私たちに呼びかけるもの

2026年7月16日(木)14:00~
【第134回】講師:大門 正幸 先生

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古賀Facebookより

【第134回AT-1告知】
大門教授は、大学というアカデミズムの最前線において「生まれ変わり」を研究されている、とても貴重な学者さんです。
これまでは「オカルト」として敬遠されてきた分野ではありますが、これからの社会では自ずとこちらが主流派になってくるだろうと私は確信しております。
この周辺には実際に怪しい人間や言説が多いことも事実ですが、その中でも本物を見極める目を持てたら、また一歩真理に近づくことができるのではないかと私は考えています。

大門教授は、前回のAT-1講師であった谷樹里さんとじょう君親子のことも真摯に研究しておられ、樹里さんの言葉を借りれば「私たち親子にとって仏様のような存在」とのこと。
「愛溢れた教授のお話を、たくさんの方に届けていただきたいです!教授のお話を伺う際には、ハンカチじゃ足りないのでタオルをご準備ください(笑)」とおっしゃってました。
それほどまでに涙が止まらないのだとか。

今回はそんな大門教授を講師にお迎えし、『英霊の記憶を継ぐ子どもたち〜戦後80年、私たちに呼びかけるもの』と題してお話しいただきます。
先日の樹里さんのお話を聞かれた方もそうでない方も、「自分は何のために生きるのか?」という人生最大の問いについて考えるきっかけとして、是非とも大門教授の話を聞いてみてください。