「コロナ危機と第二次世界恐慌 その先の未来を読む」|エンジェル寺子屋一番館

「コロナ危機と第二次世界恐慌 その先の未来を読む」

2020年9月24日(木)14:30~
【第63回】講師:三橋 貴明 先生

「コロナ危機と第二次世界恐慌 その先の未来を読む」

日時:2020年9月24日(木) 14:30~

■講師:三橋 貴明 先生
 
■会費:10000円 ※懇親会、別途5000円

■場所:東京都中央区銀座1-16-7 銀座大栄ビル8階
大槻経営労務管理事務所セミナールーム
(最寄り駅:都営浅草線 宝町駅A3出口より徒歩3分)
※会場のお問い合わせはこちらまで⇒事務局:070-3812-6510

■スケジュール:
14:00 受付開始
14:30~14:40 開会挨拶、講師紹介
14:40~16:10 三橋先生講話
16:10~16:20 休憩
16:20~17:40 対談ならびに質疑応答
17:40~17:50 閉会挨拶、写真撮影など

終了次第、懇親会

※セミナー終了後に懇親会の開催を予定しております。
参加お申込みの際には、懇親会へ参加されるかどうか
併せてご連絡いただけますようお願い致します。

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《以下、古賀Facebookより》
【第63回AT-1告知】
エンジェル寺子屋一番館(AT-1)、第63回の募集を開始します!
開催日は9月24日(木)で、今月は株式会社経世論研究所の三橋貴明先生を講師にお迎えします!!
AT-1に三橋さんをお呼びするのは今回で3度目。
私は5年ほど前からずっと三橋さんの塾を2つ掛け持ちして学ばせていただいているのですが、”MMT”や”GDP三面等価の原則”等の経済理論は元より、皇室のこと、日本の政治のこと、日本や世界の歴史、グローバリズムとは?等、本当に幅広く様々なことを学ばせてもらっています。
今回はそんな三橋さんをお招きし「コロナ危機と第二次世界恐慌 その先の未来を読む」と題して、この終わりの見えないコロナ騒動が、今後国内外の経済に与える莫大なインパクトについてお話しいただく予定です。
更にはちょうど政局が動くタイミングでもありますので、そのあたりのことも対談で突っ込んだお話を聴き出せればと思っています。
ご本人曰く「私が政局を語ると必ず外れる!」らしいのですが(笑)

■プロフィール
1969年(昭和44年)生まれ 東京都立大学経済学部卒業
外資系IT企業等数社に勤務したのち中小企業診断士として独立し、三橋貴明診断士事務所(現、㈱経世論研究所)を設立。
2007年、インターネット上の公表データから韓国経済の実態を分析し、内容をまとめた『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)がベストセラーとなる。
以後立て続けに話題作を出版。
当人のブログ『新世紀のビッグブラザーへ』の一日のアクセスユーザー数は12万人を超え、推定ユーザー数は36万人に達している。
2019年4月現在、参加ブログ総数115万の人気ブログランキングの「総合部門」1位、「政治部門」1位である。
データに基づいた経済理論が高い評価を受けており、デフレ脱却のための公共投資推進、反緊縮財政、反グローバリズムの理論的支柱として注目されている。

<Web上の文筆活動 >
ブログ「新世紀のビッグブラザーへ」
メルマガ「新」経世在民新聞、「週刊三橋貴明~新世紀のビッグブラザーへ~」

<著書>
■『生産性向上だけを考えれば日本経済は大復活する シンギュラリティの時代へ』出版社:彩図社 (2017/5/30)
■『2018年戦争へ向かう世界日本経済のラストチャンス』出版社: 徳間書店 (2017/11/30)
■『財務省が日本を滅ぼす』出版社: 小学館 (2017/10/31)
■『日本を破壊する種子法廃止とグローバリズム = The Main Crop Seeds Act & Globalism destroys Japan』出版社: 彩図社 (2018/3/14)
■『帝国対民主国家の最終戦争が始まる [三橋貴明の地政経済学]』出版社: ビジネス社 (2018/10/22)
■『亡国のメガロポリス 』出版社:彩図社 (2019/3/27)
■『米中覇権戦争 残酷な未来透視図』出版社:ビジネス社 (2019/4/18)
■『知識ゼロからわかるMMT入門[現在貨幣理論]』 出版社: 経営科学出版 (2019/7/5)
■『国民を豊かにする令和の政策大転換』出版社: ビジネス社 (2019/9/3)
■『2021年 第二次世界大恐慌と日本の』出版社: 経営科学出版 (2020/5/20)
■『自民党の消滅』出版社: KKベストセラーズ (2020/6/27)